外構工事始まりました!

GABHAUS真岡の高橋です。

某所にて外構工事が始まりました。まずは敷地廻りのブロック積の基礎工事ですお隣との大事な境界ですからブロック積が下がったり又動いたりしないように鉄筋を組んだところにコンクリートを丁寧に流していきます。

材料のブロックも現場に搬入されて境界線に積まれるのを待ち構えているようです。

コンクリートを流し終わりましたらブロックをきれいに積めるように平らにならしていきます。職人さんの腕の見せどころです。

基礎工事が完了しますといよいよブロック積ですますます職人さんの腕の見せ所ですよ。ブロック積は次回の続編にてお伝えいたしますね。

GUBHOUSE真岡では外構工事のご提案や施工もさせて頂いておりますのでお気軽にお問合せください。

コンクリートを流し終わりましたらブロックがきれいに積めるように平らに

節電についてパート3

こんにちは!ギャブハウス真岡の小菅です。

タイトルの通り節電について3回目になります!

今回で最後になります(>_<)

「照明器具」についてお話しをさせていただきます(*^-^*)

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      左がLED  右が白熱電球

まずは「照明器具」からお話しします!

知っている方も多いかもしれませんが、白熱電球からLED照明に交換することです。

白熱電球とLED照明を年間で比べますと約3,500円ほど安くなったというお話しもあります。

また、LED照明でも明るさ調整機能や調色機能(光の色を変える)が付いているものもあります。                  明るさ調整が付いていればお部屋の用途事に明るくしたり、暗くすることが出来るので無駄な電力消費を抑えられます!!

昼光色(6500K)と電球色(2700K)での部屋の印象比較写真

照明の寿命もLED照明の方が長いので交換回数も減り楽になりますよ(*^-^*)

ギャブハウス真岡でも照明器具の交換工事は出来ますので気になる事がありましたら、ぜひご連絡ください(/・ω・)/

照明以外の事でも住まいのことでしたらお気軽にご連絡ください!!

吹き抜けのある家パート3

こんにちわ!ギャブハウス真岡の細島です。

前回は吹き抜けのある家のメリットをお話しさせていただきました。今回はデメリットや注意点、また対策についてお話させていただきます。

1つ目は掃除がしづらいということです。例えば、2階など高い位置にある窓は高所用の掃除用具を用意するか、足場を組むか、あるいは専門の業者にお願いすることになります。また、シーリングファンを設置している場合、こちらも掃除をしなければいけません。シーリングファンも高い位置に設置されているため、同様に業者に頼むなどが必要になります。

吹き抜けリビングのインテリア実例 | RoomClip(ルームクリップ)

2つ目は光熱費が高くなることです。吹き抜けのある家は明るいため照明器具などの電気代を節約できる場合が多いと思います。けれども、部屋の空間が広くなる分、エアコンなどを使用する場合は長い時間稼働させなければ部屋を暖めたり、冷やしたりすることが難しい場合があります。冬場の場合、暖かい空気は上に登ってしまうため部屋がなかなか暖まらず、夏場は窓から入ってくる日差しが強いため暑くなってしまいがち、という傾向があります。そのため、自然とエアコンの稼働時間が増え、結果的に光熱費が高くなる恐れがあります。 対策方法としては、床暖房を設置するほか、空気を循環させるためのシーリングファンやサーキュレーターなどを活用することが挙げられます。シーリングファンについては、夏場は下向きに送風することで涼しさを感じられます。また冬場は上向き送風にすることで空気が循環しやすくなるので、暖かい空気が上の方に溜まることを防げます。

今回はここまでにさせていただきます。次回も吹き抜けのある家について書かせていただきます!

お住いのご相談ならギャブハウス真岡の日光建設株式会社までお問い合わせください!(^^)!

GW

皆さん、こんにちわ!ギャブハウス真岡の松本です。

さて、5月と言いますと待ちに待ったゴールデンウイーク!

今年は、3年ぶりに行動制限なしのゴールデンウイークと言うことで皆さんいかがお過ごしになられましたか?最大10連休と言う方もいらっしゃると思います。ですが、その反面、3年ぶりの行動制限なしのゴールデンウイークだったためどこも大混雑だったと思います。

私も、渋滞することを覚悟の上で友達と一緒に都内の方へ遊びに行ってきました。予測してた通り、渋滞にはまりましたが、田舎ではない楽しさを味わうことができたので大変満喫することができました!!

コロナ渦で都内の方へ行くのはちょっと怖いかもしれませんが、皆さんもお時間ある時に都内の方へ遊びに出かけるのも1つの手だと思います。その際には、感染対策をしっかりした上で行くといいと思います。また、都内の方はゴールデンウイークに限らず、混雑することは間違いないと思うので時間にも余裕もって行くといいと思います。

簡単ですが、今回はGWについて書かせていただきました!

そして、お住まいのご相談はギャブハウス真岡にお問い合わせ下さい!

熱中症対策

こんばんは!ギャブハウス真岡の浅川です。

熱中症についてお話していきたいと思います。最近夏日を観測したというニュースを耳を聞きます。急な温度差に体が追いつけなくて熱中症になる人を見ます。また、コロナのご時世で高温な日や湿気が高い日でもマスク着用ということもあり、通常より熱中症リスクが高いと恐れがあります。

私が熱中症対策でよく行ってることは朝ごはんをしっかり食べることです。一日の最初に食べる朝食で水分と塩分を補給しておくとで、水分不足や塩分不足を予防できるオススメです。

これからもっと蒸し暑くなる日がくるので現場で熱中症にならないように気をつけて行こうと思いました。後コロナ対策もしっかりしていこうと思いました。

熱中症対策について浅川がお送りしました。お住いのことならギャブハウス真岡にご連絡ください

節電について!!

こんにちは!ギャブハウス真岡の小菅です!

前回に引き続き節電方法についてお話ししたいと思います!!

今回は冷蔵庫につてお話しさせていただきます。

節電対応の冷蔵庫も販売されていますが、買い替えるのには高い買い物になりますよね(>_<)

なので今ある冷蔵庫でできる対策をいくつかお教えします(/・ω・)/

その① 冷蔵庫の中は満タンにしないこと!

冷蔵庫の中は70%程度の量にしておくこと年間で1,100円ほど節約            出来ます!! 

その② 冷蔵庫は壁から離して設置すること!!

冷蔵庫と壁がくっついていると熱を放出しにくくなるため消費電量が増えてしまい電気代がかかります。

5~10cmほど離して設置するといいですよ(;´・ω・)

年間で1,100円ほど節約出来ます!!

簡単な事ですのでぜひ試してみてください!!

お住まいのことならぜひギャブハウス真岡にご連絡ください!!

『カーテン』

こんばんは施工管理担当の廣瀬です。

今回はカーテンです。

一括りにカーテンといっても種類が豊富で、例えばリビングで使用する場合

・生地物

*普通に引き閉めをするドレープカーテン (一般的なカーテン、柄・色によって和洋すべての住宅で使用します。

*ロールタイプ(上部に丸く収まる)調光式もあり便利

*シェードカーテン (重なりあって上部にまとまる)洋風な家で使用する事が多い

*ブラインド型 (横型・縦型があり、縦型は左右に引き閉めが可能ルーバー調整も行える)

*プリーツスクリーン型 ジャバラ状(紐を上下する事でレース状・暗状に調節可能)和室等でおすすめです。

 生地では無く和紙を使用しています)

*レース (メッシュタイプや柄タイプ等、鏡面使用を選ぶと外部から中が見えずらい、花粉をキャッチしてくれるもの等があります。)

以上が代表的な物になります。

その他にも、ウッド製・スチール製・塩ビ製ブラインド等種類が     豊富にあります。

リビングで使用する事を考えると、最近では、縦型のブラインドがおすすめです。

 折りたたむ事でフラットになるので、無地の壁紙と合わせやすく、例えば白いクロスに白いブラインド、と同色にする事で、部屋に窓の存在感をなくす事ができ、趣味の絵やフラワーコディネート・ホビー系等が映えると思いますよ。

逆に窓に存在感を持たせると、自分の好きな色柄をチョイス出来るし、柄がある事で、他に飾り付けをしなくても落ち着く空間にする事が可能です。

結論として、住宅にあったカーテンをコーディネーターさんに選んでもらうのが ベストです。しかし、価格も様々なので、(自分の好み、趣向を伝えつつで!)

断熱性能等級

こんにちわ!高橋です。

断熱性能のお話をさせて頂きます。

2021年4月より通称『建築物省エネ法』の改正により建築士には、設計をした住宅の省エネ性能を説明する義務が生じました。     

設計した住宅が『断熱等級4です』、『省エネ基準に達していません』等の説明をし省エネ基準に達するためにどのくらいの費用が必要かを説明致します。

説明義務ということでお客様に説明させて頂き納得して頂いたうえで工事をさせて頂いております。

断熱義務化は見送られたものの、国の断熱かに向けての取り組みは進められております。

また2022年4月(今月)より断熱等級5が新設され、以前最高等級であった断熱等級4は最低限必要な等級となります。

ここで断熱等級4と断熱等級5との違いですが、4 ⇒ 5にしようとすると断熱材の厚さが1.2倍必要となります。

断熱材の厚みはそのまま断熱性能につながります、断熱等級4と5ではかなりの差があるということになります。

暑さ寒さをしのぐのに断熱は不可欠となります。日本は世界的に見るとかなりと断熱性能が不十分です。遅まきながら改善がみられます。断熱等級5の新設で断熱がおおきくかわってきます。

2025年4月から断熱性能等級4が義務化となりますと断熱等級4は最低基準となります。

新築時の断熱、断熱リフォーム等ご相談がありましたら是非お声掛けください。

過ごしやすい住宅になるお手伝いをさせて頂きます。

2022

吹き抜けのある家パート2!

こんにちは!ギャブハウス真岡の細島です。

前回は、吹き抜けの意味とメリットを2つお話ししました。今回もメリットの続きをお話しします。

3つ目のメリットは家族とのコミュニケーションが取りやすいことです。吹き抜けのある家は1階と2階がつながっているため1階から2階、2階から1階へのコミュニケーションがとりやすくなります。例えば、2階で子供がいるときご飯の用意ができた時や用事があるときに階段を上がらずに声をかけることができます。このようにどの場所からでもコミュニケーションがとりやすいため、家族間の会話が増えることにもなります。

4つ目に風通しが良くなることです。暖かい空気は下から上に登っていくため、吹き抜けにすることで部屋の中に暖かい空気がたまることを防ぎ、風通しが良くなります。具体的には、1階と2階にそれぞれ窓を取り付ければ1階から入ってきた空気が2階の窓から出ていくという形になり、室内の換気を行うことも可能です。

吹き抜けとリビングとバルコニーが連なる家 | 福岡の注文住宅 ...

さらに、天井にシーリングファンを取り付ければ、より空気を循環させやすくなり、部屋が快適な空間になります。

まだまだいいところもありますが次回はデメリットや注意点と対策について書かせていただきます。

お住いのご相談ならギャブハウス真岡の日光建設株式会社までお問い合わせください!(^^)!

気温上昇!花粉症対策!様々な対策!

4月に入り、新年度を迎えると共に気温も少しずつ上がってきました!ここ最近、夏日を今年初観測したという地域もニュースで耳にします。地元の桜も段々と葉桜になって行き、夏への第一歩と感じられます。とは言え、朝晩はまだ冷え込む日も少々あるかと思います。寒暖差が激しい時期ですので体調管理には十分気を付けて下さい!

また、今の時期は花粉が飛散する時期です。花粉症が辛い方も多いと思います。今は少しずつ落ち着いて来ましたが、自分も花粉症で3月くらいから目の痒みやくしゃみなど止まらず、とても辛かったです。今の時期は花粉症対策が大切な時期ですが、これからの時期は熱中症対策が大切な時期へとなってきます。

勿論、コロナ対策も大切です!!

前回、書かせていただきました地震対策もそうですが、対策することはいかにも大切なことだと言うことが改めて分かります。その対策が良い結果に繋がる、大きな鍵となると思います!

松本がお送りいたしました。お住まいのご相談はギャブハウス真岡へどうぞ!これからもよろしくお願いいたします。