〘猫と暮らす家〙Ⅲ

こんばんは施工監理担当の広瀬です。

今回は間取りを考えてみましょう。

回遊できる間取り

猫ちゃんが、家の中を元気に走り回れるような
間取りを考えてみましょう。

行き止まりをなるべく無くすことです。
リビング・洗面所・玄関などを、
ぐるぐると回ることができる間取りは、
猫ちゃんのストレスを軽減するだけでなく、
家事もとってもしやすい
一石二鳥な間取りですよ。

爪とぎ柱を設置する。

リビングの中に化粧柱(飾りとしての柱)を作って
猫ちゃんの爪とぎ場所を
確保しても良いかと思います。
猫ちゃんが化粧柱を気に入ってくれたら、
他の壁や柱を傷つけにくくなります。

猫ちゃんのお食事エリアは、
どうしても汚れやすくなります。
汚れたままだと、匂いや雑菌による
不潔な空間になってしまいます。
汚れてしまうのは、仕方がないことなので、
掃除をしやすくするのがポイントです。             おすすめはタイル床です。タイルは、木製床材よりも
汚れを拭き取りやすいので便利です。

排泄スペースのための広い洗面所

排泄場所は、可能であれば洗面所がお勧めです。
洗面所であれば、浴槽の換気扇や
窓を利用しやすく、
嫌な匂いがお部屋に流れていきません。

まとめ

猫ちゃんを含めた家族のスタイルに合わせて、
暮らしやすい家を建てましょう。                自分たち用にカスタマイズされた間取りは
使い勝手の良さだけでなく、
思い入れや愛着も深いものになります。

猫と暮らす家は以上となります。

ご当地マンホール蓋

こんにちわ!ギャブハウス真岡の髙橋です。

社員旅行の時にこんなマンホール蓋を見かけたので写真におさめておきました。

どちらも姫路城までのとおりで見たものです。

私が知らないだけなのか?身近では、あまり見かけない気がします。

観光地らしくて素敵ですよね!

ご当地マンホールの人気ランキングについて調べてみました。

第一位 銀河鉄道999のメーテル(福岡県北九州市)

第二位 ちびまる子ちゃん(静岡県静岡市)

第三位 もぐらんぴあ応援団長・さかなくん(岩手県久慈市)

第四位 広島東洋カープマスコット・カープ坊や(広島県広島市)

第五位 上尾市のゆるキャラ・アップファミリー(埼玉県上尾市)

第六位 スペースシャトルと地球と筑波山(茨城県つくば市)

ランキングは、まだ続きますが手始めに第六位の茨城県つくば市を訪れてみようと思います。

個人的には小学校の頃に映画館でみた銀河鉄道999が見てみたいです。

これから観光地を訪れるときのひとつの楽しみにしていきたいです。

お勧めがありましたら教えてください。

毎日厳しい暑さが続いております。

みなさま無理はなさらずに生活なさってくださいね!

キャブハウス真岡の髙橋でした。

熱中症対策!!

こんにちは!ギャブハウス真岡の小菅です!!

今回は熱中症対策についていくつかお話しします!!

梅雨明けになり夏本番の暑さになってきましたね(>_<)                     

1.少しの外出でも飲み物を持ち歩く。                        この暑さなので外に出ただけでも喉が渇くので必須ですね!                         

2.帽子や日傘を着用する。                                日傘を着用する男性は少ないですが効果抜群です!!

3.エアコンをつける。                                   室内だからと我慢すると室内熱中症になってしまうので、無理せずエアコンをつけましょう!!電気代の心配もありますが体優先ですよね!

4.保冷グッズを使用する。                                   ハンディ扇風機や首を冷やす扇風機や保冷剤等が人気です!!

5.体力をつける。                                    朝や夕方・夜に少し歩くだけでも良いみたいです!体力を付けながら暑さになれちゃいましょう!!

簡単にできる5個のことをお話しさせていただきました!!                   ぜひ活用してください!(>_<)!

エアコン交換や修理もギャブハウス真岡でできるのでぜひよろしくお願いいたします。

暑さからの”ダル重”対策

連日の厳しい暑さに、夏バテしている人も多いのではないですか?

①ついつい冷たい食べ物ばかりに手が出てしまう。
②そもそも食欲がない。
③暑くて眠れない夜が続いている。
④体はすっかり冷房慣れしてしまった。

上記の内容に心当たりがある方は 夏バテ している可能性があるそうです。食欲不振による体力の低下睡眠不足による疲労感冷房慣れした体のだるさが蓄積されてくると、体が夏バテの状態になり、その影響で気力もなくなってきて、“心の夏バテ”を引き起こしやすくなります。

夏は楽しいイベントやテレビ番組が多いため、開放的な気持ちになって夜更かしをしてしまいがちです。ただでさえ暑くて負担がかかった心身に、普段とちがう生活をすると、ますます心と体の抵抗力が弱まってしまいます。

予防法として
①リラックスして心と体が休める環境をつくる。夕方以降は光の刺激を避けて、好きな音楽を聞いたり、ゆっくりお風呂に入ったり、マッサージをするなど、充分な休養と睡眠をとり、自分の身体を労わりましょう。
特に「体がだるくてやる気が起きない」「いつもより疲れやすい」などの症状も多くなる季節です。暑さで体が疲れるのはもちろん、冷房で血行が悪くなり、体に疲労物質がたまってしまうこともあるそうです。そんな時は38度くらいのぬるめのお風呂に入って血行をよくしてあげましょう。血流が良くなると、疲労物質を多く排出できるので効果的に疲労回復できますよ。できれば、睡眠の2時間前までに入浴を済ませると、入浴で上がった体温が徐々に下がっていき、睡眠に入りやすくなります。

②冷たい食べ物、冷房などで身体を冷やしすぎない。冷たい食べ物や冷房の影響で内臓が冷えた状態になると、内臓の動きが鈍くなり、栄養の吸収まで悪くなってしまうので、温かい汁物などを飲むようにしましょう。とくに味噌汁には夏に失いやすい塩分が適度に入っていて、具材を工夫すればさまざまな栄養素が摂取できるのでおすすめです。温かい食べ物で、冷房や冷たい食べ物で冷えた体の血流をアップさせましょう。またタンパク質を積極的にとるのもおすすめです。タンパク質はホルモンや自律神経の素材になっているので、暑さに負けない体作りのサポートをしてくれます。

ホームアドバイザーの町田がお送りいたしました。まだしばらく暑そうです。無理をせずに、今年の夏を楽しんでくださいね(#^^#)

栃木県、真岡市で新築・リフォーム・リノベーションの家づくりのご相談なら、ギャブハウス真岡の日光建設株式会社にお気軽にお問合せください。

暑くてもぐっすり眠れますように

毎日、暑い日が続いています。日中も暑くてダルいのに、夜中も蒸し暑くてぐっすり眠れず睡眠不足になっていませんか。無理しないで休める時はゆっくり休んでくださいね。

熱帯夜になると睡眠不足になり、睡眠不足になると夏バテしやすくなってきます。夏バテしないためにも、良質な睡眠をたっぷり取ることが大切ですよ! そこで熱帯夜でも気持ちよく眠れる、手軽にできる寝室のプチリフォームをご紹介します。

暑さを感じる主な原因は日射熱(太陽からの熱)だそうです。太陽が沈んで夜になれば室温は自然に下がっていき、適度な風通しがあれば涼しく過ごせるのですが、西日が入ると室温は下がりにくくなってしまいます。西日による強い日射熱は、寝室の空気だけでなく壁や床、家具などの温度も上げてしまいます。上がってしまった温度は夜中になってもなかなか冷めないので、室内はいつまでも暑いままで寝苦しくなってしまいます。


良質な睡眠をとるためには、快適に眠れる寝室にしておくことが大切ですよ。そのためには、夏はとにかく日差しを寝室内へ入れないことです。特に寝室に西向きの窓がある場合は、西日を部屋に入れないようしっかりガードしましょう。

日よけは室内側より窓の外側に取り付けるのが効果的です。最近では窓の外付け用のシェードがあり、簡単なリフォームで取り付けができます。ポイントは紫外線や日射熱をしっかりカットし、室内が暗くなり過ぎないものを選ぶといいですよ。

また、窓の性能を上げることも効果的です。遮熱ガラスへの交換、ガラスに日射熱をカットするフィルムを張る、内窓の取り付けです。内窓は遮熱性能を持ったガラスを入れることで、冬の暖かさを保つだけでなく、夏の暑さもしっかり防いでくれようになりますよ。

部屋の内側で対策する場合は、遮熱スクリーンやカーテンを取り付けてみましょう。寝室に入る日差しを徹底的にカットできると夜が涼しくなり、質の高い睡眠がとれます。夜はぐっすり眠って夏バテを解消しましょう。

ホームアドバイザーの町田がお送りいたしました。栃木県、真岡市で新築・リフォーム・リノベーションの家づくりのご相談なら、ギャブハウス真岡の日光建設株式会社にお気軽にお問合せください。

夏の食中毒を防ぐコツ

初めまして。今年の4月から入社いたしました、ギャブハウス真岡の福田と申します。今日からブログに参加させていただきます。早く仕事に慣れ会社の力になれるように頑張りたいと思います。

さて、自分事ではありますが、毎日お昼はお弁当を持ってきています。そこで気になるのが夏のお弁当の食中毒についてです。気温が上昇し始める梅雨の時期から夏場にかけては、食品が傷みやすい時期のため食中毒を起こさないよう十分な配慮が必要です。暑い季節に役立つお弁当の食中毒対策をご紹介します。

食中毒の原因は、黄色ブドウ球菌、腸炎ビブリオ菌、サルモネラ菌などの細菌であることが多く、これらは20度~37度の温度という環境で繁殖しやすくなります。そのため気温の高い日に手作り弁当を持っていく場合は、食中毒にならないよう保管方法などには特に注意が必要です。また、細菌は食べ物そのものではなく包丁やまな板、手指に付着してる場合もありますので、清潔な環境で調理するように心掛けましょう。

食中毒の主な症状は、激しい腹痛、下痢、嘔吐など。症状のひどい場合は、入院加療が必要なこともあります。つらい思いをしないためにも食中毒対策は念入りに行うことが大切です。

お弁当の温度が上昇することを防ぐのに役に立つのが、保冷剤です。保冷剤は、冷気がお弁当全体に行き渡るよう蓋の上にのせておきましょう。また、梅干しや大葉、ゆかりなど防腐剤の代わりとなる食材をお弁当の中に入れるのもおすすめです。最近では、同じく防腐効果のあるワサビ成分を含んだフィルムなどの便利グッズも販売されています。ご飯やおかずの上に直接置くだけで腐敗を防ぐことができるので、一度試してみてはいかがでしょか。

お弁当を作る際には、食中毒にならないよう衛生状態や持ち運び方法に十分注意する必要があります。気温や湿度の高い日にお弁当を持っていく場合には特に気を付けるようにしましょう。

以上、食中毒を防ぐコツでした。

お住いのことで気になることがありましたら、ギャブハウス真岡までお問い合わせください。

〘猫と暮らす家〙Ⅱ

今晩は施工監理担当の広瀬です。

前回は猫を知る!でしたが、今回は猫と暮らす素材を書いていきたいと思います。

愛猫と一緒に暮らすのであれば、居心地の良い家を用意してあげたいもの。猫にとって快適な家の条件は、猫の習性と安全性の両方を考慮したつくりになっていることです。

運動不足にならないようにキャットウォークを設けたり、怪我をしないように柵を設けたりして、快適な家づくりを進めましょう。さらに、飼い主にとっても使い勝手の良いつくりにすれば、猫も人間も幸せに暮らせる家が完成します。

キャットウォーク等の配置は猫の体格に合わせる

キャットウォークを設置する場合は、飼っている猫の体格に合わせましょう。部材同士の水平距離は、猫がジャンプしなくても渡れる程度を目安にすると、落下等の事故を防げます。また、生後半年までの子猫や老猫の場合、高い場所は落下事故の原因になるため、登れないようにするか、補助台をつけるなどの対策を行いましょう。

飛び出し防止用のゲートをつける

猫の飛び出しによる思わぬ事故を防ぐために、玄関前の廊下などにつけるのがおすすめです。猫がいつまでも元気で暮らせるように、安全対策を始めていきましょう。

飼い主にとっても住みやすい家づくりをするためには、お手入れのしやすさや実用性に着目するのがおすすめです。特に意識するとよい3つのポイントをご紹介します。

*傷つきにくい壁を施工する

*傷つきにくく掃除しやすい床を施工する

*キャットウォーク兼収納を設置する

今回は、施工素材をご紹介いたしました。次回は猫を中心とした間取りをご紹介したいと思います。

社員旅行に行って参りました。

こんにちわ。ギャブハウス真岡の髙橋です。

6月の事になりますが、社員旅行に行って参りました。

茨城空港から飛行機に乗り大阪から神戸を回ってきました。

テレビでおなじみのグリコのサインです、道頓堀をクルーズしながらの光景になります。

外国人の多さに圧倒されました。ここは、日本ですか?

という感じでした。

大阪と言えば美味しい食べ物が沢山あります。

こちらはビリケンさんと串カツのコラボレーションです。

なんとも愛嬌のあるお顔ですね?

まだたくさんお話はあるのですが、大阪はこの位にして

おきます。

こちらは、平成5年12月に日本で初の世界文化遺産になりました。

国宝姫路城です。しらさぎが羽根を広げたような優美な姿から『白鷺城』の愛称で親しまれております。

内部は木造で昔の風情を感じれまさに日本の宝物という感じで圧巻でした。

勿論頑張って気合をいれて天守閣まで登りました。登っている間は夢中だったのですが、帰りの電車でねてしまいました。